高速料金1000円の条件
■1・普通車以下(普通・軽自動車のみ)
■2・ETCを利用する
■3・土・日・祝日のみ
■4・地方圏の高速道路のみ
高速料金1000円・適用外の主な高速道路
- 東北自動車道(川口JCT〜加須)
- 常磐自動車道(三郷〜谷田部)
- 関越自動車道(練馬〜東松山)
- 東名高速道路(東京〜厚木)
- 圏央道(八王子〜鶴ヶ島)
- 新空港自動車道(成田〜新空港)
- 東京外環自動車道(大泉〜三郷南)
- 名神高速道路(大津IC〜西宮IC)
- 中央高速道路(高井戸〜八王子)
- 中国自動車道(吹田JCT〜西宮北IC)
東京湾アクアラインおよび瀬戸大橋などの走行については、別途1000円が追加でかかります。
以上の区間と首都高・阪神高速は適用外となります。
高速道路に入る時、もしくは出る時のいずれかが、土日・祝日であれば高速料金1千円が適用されます。
以上は2009年4月時点での条件で、最終的な利用に際しては確認をお願い致します。
ETCカード人気ランキング
複数あるETCカードの中でも一番人気のお得のカードは?
ENEOSカード
ETCで利用できるカードの中では、一番お得で優れている最強のカードと言えます。何故ならETCカードで、年会費が無料でロードサービスも付いてくるカードはENEOSカードだけだからです。
ENEOSカードの最大のメリットは、ETCでカードを使うだけでポイントが貯まり貯まったポイントをガソリン代に還元できる事です。カードの年会費が無料なので持っているリスクは全く無いカードです。ETCカードを作るなら申し込んでおきたいNo1のカードです。
NEXCO中日本カード
NEXCO中日本カードは、中日本の高速道路会社が発行してるカードです。
NEXCO中日本カードの最大のメリットは、ポイントを高速料金に還元する事が出来ることです。高速道路の料金を少しでも安くしたい人向きのカードです。
ステアリングパス
ステアリングパスカードは、年会費無料のカードとロードサービス付きで年会費が掛る方の2つのカードが用意されていてユーザーが選べるのが特徴です。
ステアリングパスカードの最大のメリットは家族や友達の車でも、カード保持者が同乗の場合サービスを受けられるという事です。
